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舛添都知事一向の欧州出張費用5000万円は高いのか?「豪遊批判」に東京都が説明した明細は

1:2016/03/10(木) 13:44:43.36 ID:

★舛添都知事一行の欧州出張費5000万円は高すぎるのか 
「豪遊批判」に東京都が説明した明細は…
2016年3月10日 11時43分 J-CASTニュース

東京都の舛添要一知事ら20人が、2015年10~11月に

パリ・ロンドンを視察に訪れたときにかかった海外出張費が
総額5042万円にのぼったことが、インターネットで批判にさらされている。
インターネットには、

何にそんなかかるかわからん
遊び放題だな。おいらも連れってってくれよwww
こんな税の使い方は許せません。号泣議員のカラ出張と大差ないです
この出張は、都民にどんな利益をもたらすの?
海外出張じゃなくて観光、豪遊だろ。あきれ果てるわ

といった批判の声が圧倒的。

東京都のパリ・ロンドンへの5泊7日の出張費は、

1人あたりに換算すると250万円にものぼる。
格安チケットとはいかないまでも、
東京‐パリの航空運賃はエコノミークラスで往復50万円程度。
ビジネスクラスでも100万円弱。
ホテル代についても、東京都知事の海外出張の宿泊費は最高4万200円
などと条例で定められているというから、
都民にとってはやはり「高すぎる」と感じさせる水準のようだ。

では、どうして総額5000万円超もかかったのだろうか――。
J‐CASTニュースの取材に、先述の担当者は
費用には旅費や宿泊費のほか、通訳の費用やPRのために開いた講演会の会場費や設営、
移動時のクルマの借り上げ代、警護や事務費などが含まれています。
その総額として、それだけ(約5000万円)かかりました
と説明。2015年のパリ・ロンドンの出張費に限らず、
「海外出張費」にはこうした費用が含まれているという。

舛添知事は、14年にはロシアのソチや韓国のソウルと仁川、

10月には5泊7日の日程でベルリンとロンドンを
訪ねるなど、6回で7都市を訪問。総額で1億5617万円を費やした。
ロシア・ソチの主張費などは、一人あたりに換算すると約393万円にものぼる。

14年と比べれば、15年の5700万円など少ないほうだったのかもしれない。
4:2016/03/10(木) 15:27:48.88 ID:

自民党と自民党支持者が推した
都知事の財布はちゃんと握れよ支持者は
韓国はどう見ても高すぎだろ
6:2016/03/10(木) 17:35:24.65 ID:

そもそも必要のない外遊なのが問題だろ
7:2016/03/10(木) 17:51:32.53 ID:

skyp使えば、こんなにかからなかったのにと思う。
8:2016/03/10(木) 19:07:30.17 ID:

正直、コイツと5000万がカバンに入らなかった前知事を比べたら
前知事の方がはるかにマシだわ。
コイツがやった実りがある成果ってあるの?
9:2016/03/10(木) 20:02:55.93 ID:

この人東京都の顔ですよねw
10:2016/03/10(木) 20:25:03.94 ID:

舛添が一年間外遊をヤメてみ?
保育園がいくつか増やせて日本は少し死なないで済む。

 

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